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仲介手数料最大無料のご説明

仲介手数料無料につきまして、詳しくご説明いたします。

この説明をご覧いただければ、仲介手数料のことはもちろん、
少しでもお得に不動産売買をする秘訣をご理解いただけると思います。

もし、ご不明な点やご質問等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

株式会社トライホーム

電話:042-570-5648

営業時間:10:00~19:00 定休日:水曜日/第1・第3火曜日

仲介手数料の仕組み

仲介手数料って、何?

そもそも「仲介手数料って何だろう?」という疑問をお持ちの方もいらっしゃると思います。

仲介手数料とは「宅地建物取引業法」という法律によって認められている手数料のことです。

この法律によって、不動産の仲介業者が「売主・買主」双方からいただく仲介手数料の上限が定められています。

新築一戸建てや中古一戸建て、中古マンションや土地などの不動産の購入をする場合、
物件代金の他に諸費用が必要になります。

諸費用の内訳としては、住宅ローン関係の費用、所有権移転等の登記費用、仲介手数料、火災保険費用などが必要になります。

そして、 その中でも一番高額で重い負担となるのが、実は仲介手数料なのです。

たとえば、物件価格が3,000万円(税抜き)の場合、仲介手数料は103万6,800円にもなります。

トライホームでは、不動産の購入はもちろん、売却の場合でも、

不動産売買の仲介手数料を最大で無料、 最低でも半額にさせていただきます。

つまり、弊社の仲介で不動産を売買すれば、一般的な仲介手数料の100%OFF(無料)か、50%OFF(半額)のどちらかなのです。

一般的な仲介手数料の具体的な金額は、こちらをご参照ください。

一般的には、「売買価格(税抜き)× 3.24% + 64,800円」の仲介手数料(税込み)が必要となるのですが、これはあくまでも宅地建物取引業法で定められた上限額なのです。

ところが、その上限額がそのまま仲介手数料代金として請求されることが多いのが現状です。

そこで、トライホームでは人件費や広告費などの経費を削減して、お客様の負担を少しでも軽減するために、

仲介手数料の無料(もしくは半額)サービスを実施しています。

一般的な仲介手数料の計算方法
物件価格の内 200万円以下の金額 物件価格 × 5% + 消費税
200万円を超え、400万円以下の金額 物件価格 × 4% + 消費税
400万円を超える金額 物件価格 × 3% + 消費税

以上を全て合計します(ただし、物件価格から消費税は省いて計算します)

仲介手数料は、上記の計算方法で算出されるのですが、わかりづらいと思います。

そこで、物件価格が400万円以上の場合に有効な簡易計算式がございます。

仲介手数料 = (物件価格 × 3% + 6万円) × 108%というものです。

また、もうひとつ計算式がございます。

そちらは、

仲介手数料 = 物件価格 × 3.24% + 64,800円となります。

こちらも物件価格が400万円以上で使えます。

ぜひ、一般的な不動産屋さんで売買する際に支払う仲介手数料の金額を、ご自分で計算してみてください。

一般的な仲介手数料の計算例はこちらです。 ご参考にしてください。

仲介手数料最大無料について

仲介手数料って、安くならないの?

仲介手数料の金額は、宅地建物取引業法という法律で定められているわけなのですが、ここで大事なのは、この法律で決められているのは仲介手数料の上限ということです。

つまり、「この計算で算出した金額以上の仲介手数料を、受領してはいけませんよ」ということです。

さらに、仲介業者はこの上限の金額を、売主・買主の双方から頂くことが認められています。

もしも上限で考えると、3000万円の新築一戸建てを仲介した場合、売主から約103万円、 買主から約103万円、合計で約206万円の仲介手数料を仲介業者がいただけることになります。

そして、 多くの不動産業者が、この上限で仲介手数料をいただいているのが現状です。

でも、今はそういう時代ではないと、弊社は考えています。

以前より、「この金額は、頂き過ぎなのではないか?」と思っていました。

トライホームの設立にあたり、「売主の業者さんからは仲介手数料を普通にいただくけれど、
買主のお客様からいただく仲介手数料を安くすることは可能なのではないか?」と考えました。

そして 「広告宣伝費や人件費等の経費削減など、経営努力によって、仲介手数料を安くできるのではないか?」 と思いいたりました。

これが「仲介手数料無料」の基礎になります。

仲介手数料無料でも、大丈夫?

不動産は、まったく同じ物件を、さまざまな不動産会社が取り扱っています。

一般の商品ならば、デパートとディスカウントストアでは、たとえ似たような商品でも、違う物が売られていて、品質などに歴然とした違いがございます。

でも、 不動産は、どこの不動産会社で買っても、同じ物件を買うことができるのです。

また、売却でも同じです。大手の不動産会社に任せても、トライホームに任せても、結果は変わりません。

売却価格が適正価格であれば、販売資料をきちんと作成・配布をして、指定流通機構(レインズ)に物件を登録すれば、どこに任せても同じように売却することができます。

むしろ、大手の不動産会社に任せる方が「 囲い込み 」をされて売れづらくなることもございますが、
トライホームでは、「囲い込み」に類することは一切いたしませんので、ご安心ください。

本当に、心配ないの?

いいことずくめの仲介手数料最大無料なのですが「本当に無料で心配ないの?」「無料だと手抜きをするんじゃないの?」と不安に思う方もいらっしゃるかと思います。

でも、ご安心ください。

トライホームでは、上限の仲介手数料を請求する他の業者さんと同等以上のサービスを提供させていただきます。

弊社スタッフは、西多摩地域で不動産売買の仲介業に従事して20年超のベテランで、宅地建物取引士の資格も、住宅ローンアドバイザーの資格も持っています。

そして、いつでも「親切・丁寧・安心」を心がけていますので、ご安心してトライホームをご利用ください。

やっぱりお得な方が、うれしいですよね

どこの不動産屋さんで買っても・売っても 同じならば、少しでもお得な方がよろしくありませんか?

しかも少しどころか、例えば3,000万円の物件の場合、約103万円もお得なんです。

これは大きいですよね。100万円貯金するのが、どれだけ大変か…。

さらに、住宅購入にあたって住宅ローンの借り入れを利用する場合、諸費用が100万円減らせれば、ローンの借入額を100万円も減らすことができます。

ローン返済の支払い額は、金利分も上乗せされますので、結果的に100万円に対する金利を支払わなくてもよくなります。

また、100万円ローン借入額を減らすことができれば保証料も安くなりますし、ローン審査にも通りやすくなります。

つまり100万円を大きく超えるお得になるということです。

手数料無料はメリットがいっぱいです。

仲介手数料最大無料の仕組み

どのような場合に仲介手数料が無料(もしくは、半額)になるの?

次に説明します2つの条件によって、無料か半額かが決まります。

不動産売買の取引には、当然ですが売主と買主が存在いたします。

  1. その売主と買主との売買契約を仲介する、仲介業者の数が1社なのか2社なのか
  2. 売主もしくは買主のどちらかが不動産業者なのか、それとも両者とも不動産業者以外なのか

この2つの条件によって、無料もしくは半額が決まります。

わかりやすいように、いろいろなパターンを図でご説明いたします。

不動産を購入する場合の仲介手数料

仲介業者が、1社の場合

こちらが一般的な業者が仲介した場合のパターンです。

一般的な仲介業者が、1社の場合

そして、こちらがトライホームが仲介した場合のパターンです。

その際は、売主の業者からのみ仲介手数料をいただき、買主であるお客様からは仲介手数料をいただきませんので、仲介手数料は無料になります。

ほとんどの新築一戸建てがこのパターンになります。

また、売主から仲介手数料をいただけない場合や、売主からはいただけるものの売主が業者ではないために手数料を半額しかいただけない場合は、買主であるお客様からいただく仲介手数料は半額になります。

仲介業者が、トライホーム1社の場合 仲介業者がトライホーム1社で、売主が業者以外の場合
仲介業者が、2社の場合

こちらが一般的な2社の業者が共同仲介した場合のパターンです。

一般的な仲介業者が、2社の場合

そして、こちらがトライホームが買主サイドの仲介業者として共同仲介した場合のパターンです。

2社の仲介業者が共同仲介をした場合、売主からの仲介手数料は他業者が受領するため、トライホームは売主から手数料をいただけません。

そのため、買主であるお客様からいただく仲介手数料は半額となります。

仲介業者が2社で、一般的な仲介業者とトライホームの場合

不動産を売却する場合の仲介手数料

仲介業者が、1社の場合

こちらが一般的な業者が仲介した場合のパターンです。

一般的な仲介業者が、1社の場合

そして、こちらがトライホームが仲介した場合のパターンです。

売却の場合は、買主が不動産業者の場合に 仲介手数料は無料 になります。

業者である買主から仲介手数料をいただききますので、売主であるお客様からはいただかなくてもOK!ということです。

これは、物件を買取業者に売った場合に、よくあるパターンです。

業者である買主から仲介手数料をいただきますので、売主であるお客様からはいただかなくてもOK!ということです。

そしてそれ以外の場合、つまり買主が業者ではないために仲介手数料を半額しかいただけない場合に、

仲介手数料は半額となります。

仲介業者が、トライホーム1社の場合 仲介業者がトライホーム1社で、買主が業者以外の場合

仲介業者が、2社の場合

こちらが一般的な2社の業者が共同仲介をした場合のパターンです。

一般的な仲介業者が、2社の場合

そして、こちらがトライホームが売主サイドの仲介業者として共同仲介した場合のパターンです。

2社の仲介業者が共同仲介をした場合、買主からの仲介手数料は他業者が受領するため、トライホームは買主から手数料をいただけません。

そのため、売主であるお客様からいただく仲介手数料は半額となります。

それでも売却の仲介手数料半額は、業界最安値です。

仲介業者が2社で、トライホームと一般的な仲介業者の場合

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